「 အပတ်စဉ် / အချိန်ပိုင်း ကူညီပံ့ပိုးပေးမည့် ကထိက (Instructor) အမြန်အလိုရှိသည်။ 」 「TAKANAWA GATE ヘルスケアビジネス 」

 はじめはこのブログを興味本位で読んで頂いている方も多かったでしょうが、最近は実用性と内容を活かす目的でご覧頂いているようです。皆さんありがとうございます。

 このブログが乗っ取られた訳ではありませんが、一部、他国語で記載させて頂いております。これからのプロジェクトのために多少、語源を変えています。

 【မြန်မာဘာသာစကားဖြင့် ကူညီပံ့ပိုးပေးမည့် အချိန်ပိုင်းကထိက (Instructor) အမြန်အလိုရှိသည်။】

【ကုမ္ပဏီအမည် 】
  Goudou Kaisha Re-Activation (ဂေါ့ဒေါင်းကိုင်ရှာ ရီအက်တီဗေးရှင်း)

【လုပ်ငန်းအမျိုးအစား 】
 စောင့်ရှောက်ရေးသင်တန်း (Caregiver Training) တွင် ဂျပန်ဘာသာစကားနှင့် မြန်မာဘာသာစကားဖြင့် ဘာသာစကားဆိုင်ရာ  ကူညီပံ့ပိုးပေးရန် (Language Support)

【အလုပ်အကိုင် အခြေအနေ /】

  • အလုပ်အကိုင်ပုံစံ : အချိန်ပိုင်း / အပတ်စဉ်
  • အရည်အချင်း  : ဂျပန်ဘာသာနှင့် မြန်မာဘာသာစကား နှစ်မျိုးလုံးဖြင့် (အနည်းငယ်ဖြစ်စေ) ဆက်သွယ်ပြောဆိုနိုင်ပြီး သင်တန်းသားများကို ကူညီပေးနိုင်သူ။
  • အလုပ်ချိန်   : ညနေပိုင်းမှ ည ၂၁:၀၀ နာရီအထိ
  • အလုပ်ဆင်းရမည့်ရက် : တစ်လလျှင် ၁ ကြိမ် သို့မဟုတ် ၂ ကြိမ်ခန့်
  • နာရီလုပ်အားခ : ၁ နာရီလျှင် ၁၀,၀၀၀ ယန်း

【လုပ်ငန်းခွင်နေရာ 】
 371-129 Oosada, Nakatsu-shi, Oita, Japan (ဂျပန်နိုင်ငံ၊ အိုအီတာခရိုင်၊ နခဆုမြို့၊ အိုအိုဆဒ ၃၇၁-၁၂၉)

【လျှောက်ထားရန်ပုံစံ 】
 စာတိုက်မှတစ်ဆင့် စာရေးသား၍ဖြစ်စေ (သို့မဟုတ်) ဖုန်းဖြင့်ဖြစ်စေ ဆက်သွယ်လျှောက်ထားနိုင်ပါသည်။

  • ဖုန်းနံပါတ် : [0976-64-9551] 
  • ဤအလုပ်ခေါ်ယူမှုသည် လိမ်လည်လှည့်ဖြားခြင်း (Fraud) လုံးဝမဟုတ်ပါ။ အိုအီတာခရိုင် (Oita Prefecture) ၏ စောင့်ရှောက်ရေးကဏ္ဍ လူ့စွမ်းအားအရင်းအမြစ် ဖွံ့ဖြိုးတိုးတက်ရေးအတွက် တရားဝင်လုပ်ဆောင်နေသော အများပြည်သူဆိုင်ရာ စီမံကိန်း (Public Project) ဖြစ်ပါသည်။

Goudou Kaisha Re-Activation
371-129 Oosada, Nakatsu-shi, Oita, Japan
လူသစ်ခေါ်ယူရေး တာဝန်ခံထံသို့


မိတ်ဆွေတို့ရဲ့ လုပ်ဖော်ကိုင်ဖက် (မြန်မာကျောင်းသား/သူများ) ကို ကူညီပံ့ပိုးပေးဖို့ သင်တို့ရဲ့ စွမ်းရည်တွေကို အသုံးချကြည့်ချင်ပါသလား။ လာမည့် ဧပြီလမှ စတင်ပါမည်။



 さて今回のブログは専門性をビジネスモデルにどう転用するかです。

 時代は絶え間なく変化しています。

 「 TAKANAWA GATE 」をご存じでしょうか。

 最近、「 ヘルスケア 」をビジネスモデルにしたスタートアップ起業家たちや医療機関・研究者が集まる研修会にオンラインで参加させて頂きました。

 JRが建設を進める、先進研究ビジネス都市構想ビルの集合体を「TAKANAWA GATE」と言います。

 東京にあります。近場では北九州市立大などが北九州市の都市構想地域です。各大学の「LABORATORY」もあり、そこに行けば変化を感じることが出来るでしょう。

 私たちの仕事は介護予防や要介護と密接に関係していますが、ヘルスケア(健康管理)は医療に偏り過ぎているので、これをどう介護市場にマッチングするのか。果たしてそれで解決するのか、仮説がズレてしまうと成立しません。

 「100歳まで健康でいられるようなヘルスケア」を展開されたりと時代は変わっていますが、細胞死「アポトーシス」により限りなく限定された仮設を追っている企業もあります。

 AIでさえ正確な回答には到達していません。AIに病気のことを訪ねても治してくれるわけでもありません。逆に不安になったりしますので避けて通ったほうが良い場合もあります。

 日本の介護市場はあと15年足らず、特に中津市は10年過ぎたら顕著になってきます。

 海外はこれから高齢化です。日本式をお手本にしつつ改善されていっています。ロボットが介護する時代は必ず来ますが、まだ遠い未来です。

 イギリスでは車の自動運転の試運転化がスタートしました。日本では空飛ぶ車の開発が先行しています。

 株や投資信託をされる方は良く耳にされるでしょうが、「キオクシア」も普及し始めるでしょう。

 「万能細胞」の細胞研究が進み、いずれ多くの病気が治る時代が来ればと願うばかりです。

 そういった中、地方はこらからどうなるのでしょうか。高齢化の終わりと児童分野の供給過多に伴う人材難と在留資格を得た外国の方だらけになります。

 日本の介護人材全ての最前線がおおよそ40代です。15年もうすれば55歳。現在65歳の人は80歳になります。今、55歳の人は70歳になります。

 15年後、高齢化の波は過ぎようとしており、介護や医療は落ち着いてきた波の中で藻掻いています。

 もちろん色々な事業市場も縮小します。どんなに今、規模拡大・店舗展開しても市場縮小には贖えません。

 それなら儲けられるときに儲けないとと始めたビジネスは既に裏目に出ています。なぜなら市場が既に終わりを迎え始めているからです。

 地方には統計的データは通用しません。豊富な資金源も通用しません。立ち上げたのに利益を得るまでには時間を要し、体力勝負にもなります。資金をかなり削ります。

 事業承継が上手くいかない。もしくは縮小ありきになると思います。地方のリスクを計り間違えた結果です。

 住宅有料老人ホームの次期改定の規制を以前触れましたが3年間の経過措置があります。この経過措置は対応を早めに行えるための措置であり対策期間でもあります。

 この規制に対する解決策や逃げ道はおそらくありません。

 住宅型有料老人ホーム(サ高住含む)にとっては、介護報酬という必要資金源が減収しますので、自社消費率を考えた場合、特定施設への移行も難しい現状を踏まえると早期撤退も一つの手段になります。

 昨今も事業売却で「 1 円 」で売り出していた施設もありました。これは極端な例ではなく戦力的選択と集中の一つです。

 「B to Ⅽ」が成立しないのが見えてないのであれば待っているのは負債です。低所得者の受入れを行う手段もありますが、間違いないく職員の入れ替わりが増えます。

 私も次の事業と児童事業をどうするか悩んでいますが、こうやって悩めるのもマネージャーや各管理者の皆さんが私の属人化している仕事を抑えてくれているからです。本当に感謝しています。

 私は「日本発達系統学会」に所属していますが、さらに見識を深めて行きたいと感じております。

 職能団体が認定する専門制度ではなく、「日本脳血管学会」や「日本LD学会」の学会員になることが出来れば、より濃度の濃い専門的な見識を市場に還元できると検討中です。

 臨床に入り20年以上の時間が経ちました。

 措置(福祉事務所:現)介護保険課)の時代から専門職として走り続けてきました。地域の医療機関のリハのトップクラスも私と同じようにその組織で尽力されています。

 地域のインフラも明らかに不足し、充足しすぎているインフラが目立ちます。当方にも頻回に営業に来て頂きます。訪問看護や住宅型有料の営業は特に著しいようです。

 当法人はまだまだやらないといけないことがあります。地域の関係者の皆様に、法人という枠を超え、ご支援を頂きながら歩みたいと思います。。ご支援の程、どうぞよろしくお願い致します。